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英会話マスターへの道

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英会話の勉強と英語と教材に関することをまとめていきます。

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カタカナのほうが上等かしら?

毎朝とどけてもらう新聞には、かならずといってよいくらい何枚もの広告チラシがはいっている。それにも、カタカナ英語があふれでいる。

新聞のチラシなんて、べつに英語の専門家が見るわけじゃない。家庭の主婦とか子どもとかおばあちゃんとか、そういう人に知ってもらわなくては意味ないのに。

このように、日本でっかわれている英語は、外来語としでっかうのと、英語としでっかうのとこつあると思う。もとはたしかに外国語から来たんだけれども、ニュアンスがかわってきて、日本的、日本式になっちゃった。とりわけ、外来語としでっかういわゆるカタカナ英語にそれが多い。とういうのを、むこうの人はジャパニーズ・イングリッシュという。もっと軽べつしていうと、ジャプリッシユともいうのです。

英語のつもりでっかっている場合は、わりときちんとっかう。でも、とのカタカナ英語の悪い影響がではじめて、その英語のほうまでおかしくなってきている。

話すコ卜パもそうだと思う。相手がそれをわからなくとも、外来語だとかカタカナの英語をつかえば、ハハーンという顔をするし、つかった自分のほうもなんとなくえらくなったような気がするというのでとういうことになるのだと思う。

 

作成者: admin

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